2008,11,23 Sun 09:49
新着コメント
横田神楽団さんは、スゴイですねヾ(@⌒ー⌒@)ノ平川さんは、鬼女上手いです(>_<)上手すぎて見てて鳥肌がたちました!
| 神楽大好き人間 | EMAIL | URL | 10/08/20 23:43 | 1oeEKbPM |
全てのコメント見終わって半年後の書き込みです。笑
誰か見る機会あるのかな。。。
横田さんは早いしうまいし一つ一つの動きが機敏でキレがあるのは確か。
特に○○さんのキレのある舞には脱帽です。
ただ綺麗な神楽、揃った神楽という意味では大塚さんが抜群にいいと思うし、
迫力だと琴庄さんが一番だと思う。琴庄さんのあるかたは
横田の○○さんと同様の切れとスピードもあると思うし。審査の基準をもっと明確にしてほしいですね。
誰か見る機会あるのかな。。。
横田さんは早いしうまいし一つ一つの動きが機敏でキレがあるのは確か。
特に○○さんのキレのある舞には脱帽です。
ただ綺麗な神楽、揃った神楽という意味では大塚さんが抜群にいいと思うし、
迫力だと琴庄さんが一番だと思う。琴庄さんのあるかたは
横田の○○さんと同様の切れとスピードもあると思うし。審査の基準をもっと明確にしてほしいですね。
| kagura | EMAIL | URL | 09/04/11 01:05 | Q1Wnhg0c |
どうせ横田がかつんだろう、そういう人が増えてるんじゃ。グランプリの客もへるんじゃないのかな、審査をもっときびしくするとか。
| すさのお | EMAIL | URL | 09/02/08 11:59 | YoFZtRv2 |
本当に広島神楽グランプリを改革する意志があるのであれば、提言します。?3年連続出場は一回休み?優勝神楽団は一回休み・・・・その代わり??とも特出に招待。?美土里の神楽団の特出は1団体のみ・・・・その代わり、石見神楽の人気社中を特出に招待。競演大会を勝ち抜くのは至難の業(広島のかたよった審査では殆んど無理。ファンは石見神楽も見たい。)頭固いからまず無理だろうなあ〜。
| 広島の神楽ファン | EMAIL | URL | 08/12/29 01:40 | YIRRyGXw |
確かに横田は強いと思います。けど自分的には横田よりも勝る要素がある神楽団はたくさんあると思います。 今年のグランプリは琴庄で良かったと思います。
| あかぐも | EMAIL | URL | 08/12/03 02:12 | etBNBDWA |
11月8日は、千代田運動公園総合体育館で優秀神楽発表大会が行われました。ほとんどの大会は審査員さんがおられ、神楽ファンは神楽を鑑賞するだけで終わってしまうことが多いのですが…、なんと、今回の大会の審査員はファンの皆さん!!一人ひとりの一票で王座が決まる、王座決定戦となっていました。それでは、報告です。

松原神楽団「塵倫」
神の舞いでは、ゆったりと落ち着いた舞いの中にもさらに緩やかに舞う場面があり、ひとつひとつ噛み締めながらじっくりと味わえる舞いでした。また、塵倫の舞では、高空を飛ぶというよりも、体を低くし低空を飛ぶという感じ。また、頭の角度を変えて下から覗き込むような姿勢は、いつもとは違う雰囲気の恐ろしさを漂わせていました。

白谷神楽社中「大江山」
こちらの演目は、いつも見慣れている大江山とは一味違い、頼光等が岩屋に出向けば、次々に出てくるのは5人の鬼たち。舞台いっぱいにまで溢れ、迫力満点です!!そして、本当の山伏か!?頼光ではないか!?と疑われる所は、疑い続ける酒呑童子に「疑うならば、打ちのめされよ。」と自らの身を捧げる場面があり、新鮮な感覚で楽しむことができました。

大塚神楽団「土蜘蛛」
この演目は、やはり土蜘蛛の精魂に目を奪われたのではないでしょうか。怪しげな口上、そして、いつの間にか鬼に変わってしまうさま。観ているこちらは釘付けにされてしまいます。また、土蜘蛛が手傷を負い逃げる場面でも、蜘蛛が上空高く打ち上げられ、枝垂れるように落ちてくる様子にも魅せられ、会場からは歓喜する声が出ていました。

琴庄神楽団「山姥」
やはり着目してしまうのは親と子の別れの場面。抱きあいながらお互いの名前を呼び合う様子はひしひしと名残惜しさが伝わってきました。また、母が去って行く場面は、しんしんと響く楽の音色でさらに気持ちが高ぶられていきます。そして最後まで母を見送る怪童丸の姿が、なんとも切なく目頭がジーンと熱くなってしまいますね。

三谷神楽団「矢旗」
こちらの舞は、鬼の舞がとても印象に残りました。手首のスナップを利かせ相対な舞など、息がピッタリと揃っており、とても綺麗でした。観ているこちらは、どちらかが鏡ではないかと疑ってしまいそうなぐらいです。また、立ち合いでは、大きく伸び一旦しゃがみ、そしてもう一度大きく伸び襲い掛かる様子。そして、じだんだを踏むなど特徴のある舞で、一度観るとなかなか忘れられません。

原田神楽団「天の岩戸」
この演目は、最後にすべてが一つになって盛り上がるように思います。岩戸を開けようと楽と舞手、両者の壮大なエネルギーが感じ取れ、次々に展開していく様子にどんどん引きずり込まれていきます。また、鈿女命の滑らかさと手力男命の力強い舞が綺麗に溶け込み合い、さらに弾むような楽に他の神様もノリノリ♪観ているこちらまで自然と体が動いてしまいますね。
さて、みなさんそれぞれの思いで№1を決め、その一票を投票されましたか?しかし、どの神楽団さんも皆良くて、どれにしよう?と悩んでしまいますよね。また、この日は朝からどんよりとした空で、時折雨が降るなどパッとしない天気でした。しかし、熱~い神楽を観賞できたで、心は晴れ晴れとした気持ちになれました。次回は、空もカラリと晴れた大会になれるといいですね!

松原神楽団「塵倫」
神の舞いでは、ゆったりと落ち着いた舞いの中にもさらに緩やかに舞う場面があり、ひとつひとつ噛み締めながらじっくりと味わえる舞いでした。また、塵倫の舞では、高空を飛ぶというよりも、体を低くし低空を飛ぶという感じ。また、頭の角度を変えて下から覗き込むような姿勢は、いつもとは違う雰囲気の恐ろしさを漂わせていました。

白谷神楽社中「大江山」
こちらの演目は、いつも見慣れている大江山とは一味違い、頼光等が岩屋に出向けば、次々に出てくるのは5人の鬼たち。舞台いっぱいにまで溢れ、迫力満点です!!そして、本当の山伏か!?頼光ではないか!?と疑われる所は、疑い続ける酒呑童子に「疑うならば、打ちのめされよ。」と自らの身を捧げる場面があり、新鮮な感覚で楽しむことができました。

大塚神楽団「土蜘蛛」
この演目は、やはり土蜘蛛の精魂に目を奪われたのではないでしょうか。怪しげな口上、そして、いつの間にか鬼に変わってしまうさま。観ているこちらは釘付けにされてしまいます。また、土蜘蛛が手傷を負い逃げる場面でも、蜘蛛が上空高く打ち上げられ、枝垂れるように落ちてくる様子にも魅せられ、会場からは歓喜する声が出ていました。

琴庄神楽団「山姥」
やはり着目してしまうのは親と子の別れの場面。抱きあいながらお互いの名前を呼び合う様子はひしひしと名残惜しさが伝わってきました。また、母が去って行く場面は、しんしんと響く楽の音色でさらに気持ちが高ぶられていきます。そして最後まで母を見送る怪童丸の姿が、なんとも切なく目頭がジーンと熱くなってしまいますね。

三谷神楽団「矢旗」
こちらの舞は、鬼の舞がとても印象に残りました。手首のスナップを利かせ相対な舞など、息がピッタリと揃っており、とても綺麗でした。観ているこちらは、どちらかが鏡ではないかと疑ってしまいそうなぐらいです。また、立ち合いでは、大きく伸び一旦しゃがみ、そしてもう一度大きく伸び襲い掛かる様子。そして、じだんだを踏むなど特徴のある舞で、一度観るとなかなか忘れられません。

原田神楽団「天の岩戸」
この演目は、最後にすべてが一つになって盛り上がるように思います。岩戸を開けようと楽と舞手、両者の壮大なエネルギーが感じ取れ、次々に展開していく様子にどんどん引きずり込まれていきます。また、鈿女命の滑らかさと手力男命の力強い舞が綺麗に溶け込み合い、さらに弾むような楽に他の神様もノリノリ♪観ているこちらまで自然と体が動いてしまいますね。
さて、みなさんそれぞれの思いで№1を決め、その一票を投票されましたか?しかし、どの神楽団さんも皆良くて、どれにしよう?と悩んでしまいますよね。また、この日は朝からどんよりとした空で、時折雨が降るなどパッとしない天気でした。しかし、熱~い神楽を観賞できたで、心は晴れ晴れとした気持ちになれました。次回は、空もカラリと晴れた大会になれるといいですね!
2008,11,10 Mon 21:10
新着コメント
もう早いことで11月になりました。この3連休はどの日もいたるところで神楽が開催されたようですね!みなさんはどこか神楽を見に行かれたでしょうか?11月1日には地域における最後の競演、第45回大朝神楽競演大会が開催されました。夜の冷え込みにも負けず、たくさんの方が来ておられました。それでは報告です。

筏津神楽団「羅生門」
筏津さんはよく旧舞を舞われていますが、今回は新舞での挑戦!なかなかお目にかかれない新舞は新感覚で見ることができました。また大江山に逃げ帰る場面では、たくさんのドライアイスが会場に立ち込め、あの塵倫のようにブワッと飛び立ち、空を翔けめぐり飛び逃げていく様子が見られました。なんとも筏津さんらしい演出に心ごとがっしりとわし掴みされてしまいますね。

八栄神楽団「鍾馗」
大疫神が幕から出てくる様子は、ぬべっと粘っこく、地べたをはいつきドロッとした感覚でいかにも毒々しさを感じさせます。また、毒々しさのほかにも、幕をぐるぐると絞り大太鼓の音で噛み付く荒々しさ。そして、茅の輪にやられパタリと倒れ込みその所へドライアイスが全身を覆い、そこからぬぅっと手だけを出すといった不気味な演出。一つだけの様子に留まらず、さまざまな様子を楽しむことができました。

大塚神楽団「紅葉狩」
鬼女三人で怪しい雰囲気を持ちながらも美しく、艶やかに舞う姿はいつ見てもうっとりですね。しかし、立ち合いでは、堂々たる俊敏な動きに変わり観客を圧倒。また、笛がメインのお囃子に、鬼が片足で立ちながらじわじわとゆっくり回る所では、心も体も惹きつけられ無我夢中になって見入ってしまいます。お囃子、舞い手、観客、三者一体になって楽しむことができましたね。

郷之崎神楽団「大江山」
神の舞ではグッと高く足を上げたり、パッと跳ね返すような動きでメリハリがよく出ていたと思います。また、手足をいっぱいに使い、大きくダイナミックな舞でした。そして、鬼の舞いでも大きく両手を開き左右に優雅に動きつつも、鬼の持つ生き生きとした躍動感ある動きで、ゆったりとした舞のなかにも速さも感じられる身のこなしでした。旧舞特有の古典的な味がでており、独特の雰囲気を味わうことができました。

富士神楽団「滝夜叉姫」
よく目にするのは、さつき姫が貴船の館で祈願するところから始まるのがお馴染み。ですがこちらの滝夜叉姫は父、将門の生首を探すところから始まります。そして実際に雷のような大きな声が聞こえ、将門の生首がさらし首で登場。なんとも強烈なインパクトです!!また、妖術を授かり手下にその力を見せ付ける際、いたる所から蜘蛛の糸が飛び出たり、また、手下にも妖術を授け、素顔からいかつく恐ろしい顔に変わったりと新感覚で楽しめました。また垂らし蜘蛛にも一味違った工夫がされており、目が片時も離すことができません。

特別出演、今田神楽団「殺生石」
悪狐伝、最後のお話。こちらでは二つの熱血した戦いが繰り広げられ序盤は、三浦介等と狐が勢いよく舞台袖から登場し、早々に熱い合戦!激しく戦い、幾度となく打たれる弓にズタズタに打ちのめされるも抵抗に抵抗を重ねます。そして終盤は、玄翁(げんのう)和尚との一戦。一度バサリと切られるもののなおも襲い掛かり、これでもか!?と再び一突きにしますが最後の力を絞り大暴れ!焦げ付くような熱戦に最初から最後まで力が入りっぱなしでした。

また、今回はいつもの会場とは違い、各神楽団の名前が書いてある提灯が飾られていたり、全長2,3メートルはあるであろう大きな鬼のオブジェが飾られていました。会場が暗くなるとそれぞれが照らされ、いい雰囲気か漂っていました。そして、今年度は第45回を節目にお楽しみ抽選会があり、なんと賞品は各神楽団さんから提供された幣や刀、そして団員さん自らが製作されたお面など豪華なものとなっていました。神楽ファンにとっては喉から手がでるほどほしい品ですね!当たられた皆さんおめでとうございました。
さて、今週も各地でたくさん神楽が舞われるようですね。徐々に寒さが身に堪えてきますが、寒さ対策を万全にして寒さに負けず神楽を楽しみましょう!!
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筏津神楽団「羅生門」
筏津さんはよく旧舞を舞われていますが、今回は新舞での挑戦!なかなかお目にかかれない新舞は新感覚で見ることができました。また大江山に逃げ帰る場面では、たくさんのドライアイスが会場に立ち込め、あの塵倫のようにブワッと飛び立ち、空を翔けめぐり飛び逃げていく様子が見られました。なんとも筏津さんらしい演出に心ごとがっしりとわし掴みされてしまいますね。

八栄神楽団「鍾馗」
大疫神が幕から出てくる様子は、ぬべっと粘っこく、地べたをはいつきドロッとした感覚でいかにも毒々しさを感じさせます。また、毒々しさのほかにも、幕をぐるぐると絞り大太鼓の音で噛み付く荒々しさ。そして、茅の輪にやられパタリと倒れ込みその所へドライアイスが全身を覆い、そこからぬぅっと手だけを出すといった不気味な演出。一つだけの様子に留まらず、さまざまな様子を楽しむことができました。

大塚神楽団「紅葉狩」
鬼女三人で怪しい雰囲気を持ちながらも美しく、艶やかに舞う姿はいつ見てもうっとりですね。しかし、立ち合いでは、堂々たる俊敏な動きに変わり観客を圧倒。また、笛がメインのお囃子に、鬼が片足で立ちながらじわじわとゆっくり回る所では、心も体も惹きつけられ無我夢中になって見入ってしまいます。お囃子、舞い手、観客、三者一体になって楽しむことができましたね。

郷之崎神楽団「大江山」
神の舞ではグッと高く足を上げたり、パッと跳ね返すような動きでメリハリがよく出ていたと思います。また、手足をいっぱいに使い、大きくダイナミックな舞でした。そして、鬼の舞いでも大きく両手を開き左右に優雅に動きつつも、鬼の持つ生き生きとした躍動感ある動きで、ゆったりとした舞のなかにも速さも感じられる身のこなしでした。旧舞特有の古典的な味がでており、独特の雰囲気を味わうことができました。

富士神楽団「滝夜叉姫」
よく目にするのは、さつき姫が貴船の館で祈願するところから始まるのがお馴染み。ですがこちらの滝夜叉姫は父、将門の生首を探すところから始まります。そして実際に雷のような大きな声が聞こえ、将門の生首がさらし首で登場。なんとも強烈なインパクトです!!また、妖術を授かり手下にその力を見せ付ける際、いたる所から蜘蛛の糸が飛び出たり、また、手下にも妖術を授け、素顔からいかつく恐ろしい顔に変わったりと新感覚で楽しめました。また垂らし蜘蛛にも一味違った工夫がされており、目が片時も離すことができません。

特別出演、今田神楽団「殺生石」
悪狐伝、最後のお話。こちらでは二つの熱血した戦いが繰り広げられ序盤は、三浦介等と狐が勢いよく舞台袖から登場し、早々に熱い合戦!激しく戦い、幾度となく打たれる弓にズタズタに打ちのめされるも抵抗に抵抗を重ねます。そして終盤は、玄翁(げんのう)和尚との一戦。一度バサリと切られるもののなおも襲い掛かり、これでもか!?と再び一突きにしますが最後の力を絞り大暴れ!焦げ付くような熱戦に最初から最後まで力が入りっぱなしでした。

また、今回はいつもの会場とは違い、各神楽団の名前が書いてある提灯が飾られていたり、全長2,3メートルはあるであろう大きな鬼のオブジェが飾られていました。会場が暗くなるとそれぞれが照らされ、いい雰囲気か漂っていました。そして、今年度は第45回を節目にお楽しみ抽選会があり、なんと賞品は各神楽団さんから提供された幣や刀、そして団員さん自らが製作されたお面など豪華なものとなっていました。神楽ファンにとっては喉から手がでるほどほしい品ですね!当たられた皆さんおめでとうございました。
さて、今週も各地でたくさん神楽が舞われるようですね。徐々に寒さが身に堪えてきますが、寒さ対策を万全にして寒さに負けず神楽を楽しみましょう!!
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2008,11,05 Wed 00:55
新着コメント
osaさんコメントありがとうございます!
大朝競演大会にいらしてたのですね!
抽選会当たりませんでしたか~↓↓残念です(´ `;)
豪華賞品は、各団の魅力的な品々でほしいものばかりでしたよね☆当たられた方々は羨ましいかぎりです!!
大朝競演大会にいらしてたのですね!
抽選会当たりませんでしたか~↓↓残念です(´ `;)
豪華賞品は、各団の魅力的な品々でほしいものばかりでしたよね☆当たられた方々は羨ましいかぎりです!!
| (新人)特派員 | EMAIL | URL | 08/11/12 07:40 | kn59W76M |
行きました!最後まで見ましたよ。
特派員さんもお疲れさまでした。
お楽しみ抽選会祈ってたんですが当たりませんでした~残念。。。
会場の雰囲気も素敵な、良い大会でしたね^^
特派員さんもお疲れさまでした。
お楽しみ抽選会祈ってたんですが当たりませんでした~残念。。。
会場の雰囲気も素敵な、良い大会でしたね^^
| osa | EMAIL | URL | 08/11/11 01:02 | Q.JY6whk |
豊生さん、コメントありがとうございます!
情景が目に浮かぶようと言っていただきありがとうございます。各団それぞれの特徴を観るのも面白いですよね!!是非、来年は生で観にいらしてくださいね☆
情景が目に浮かぶようと言っていただきありがとうございます。各団それぞれの特徴を観るのも面白いですよね!!是非、来年は生で観にいらしてくださいね☆
| (新人)特派員 | EMAIL | URL | 08/11/09 00:10 | LUTFvPrs |
各団の特徴的演出&舞を報告していただき有難うございます。情景が目に浮かぶようで、生で是非観てみたい思いでいっぱいです!!
| 豊生 | EMAIL | URL | 08/11/07 23:27 | MgOsdK7Q |


